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| ※当店では、安心してお買物をして頂けるショッピングカートシステムを採用しています。 |
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| ***お客様の声*** |
その名の通り、「お菓子」感覚で食べられるナイフいらずのフルーツで、年に一回この季節を楽しみにしています。糖度も高く、食べ始めていくと、最後に残る「芯」の部分が、個人的にはもっとも好きな部分です。
続きとご感想を頂いたフルーツはこちらです。
>>スナックパイン |
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ベビーキウイは体長わずか1.5〜3cm。皮ごと食べることもできる可愛いキウイです。
あまり、市場に出回ることはありませんが、年間を通じてひと時だけ出回る珍味を一度お試しください。
中国自生の原種に近い独特の風味と、キウイフルーツの本来の甘さ・酸味とのハーモニーはクセになる人も多いです。ちなみに、めったに流通はしませんが、日本に自生する「サルナシ」もベビーキウイの一種です。(もっとも、サルナシはそのまま食されるよりも、お酒に漬けたりされることが多いようです。)
※画像はニュージーランド産のベビーキウイです。(現在入荷なし)当店ではより味の良いチリ産のベビーキウイを販売しています。チリ産のベビーキウイは、入荷ごとに若干、変形や表面のキズが目立つことがあります。ご了承ください。
※2007年2月24日放送の「ベリーベリーサタデー」のベリサタ百貨店のコーナーで、フルーツマートがお届けしたベビーキウイをご紹介いただきました。 |
| ■ベビーキウイについて |
アメリカでは健康のためにとるべきフルーツのNo1に選ばれたこともあるキウイフルーツ。(ラトガーズ大学フルーツランキングより)食物繊維、酵素・ビタミンが豊富です。
ベビーキウイはキウイの原種「さるなし」に近いフルーツです。皮ごと食べられるので、お手軽な上、皮に含まれているポリフェノールなどの栄養もとることができます。全長わずか1.5〜3cmですが、通常のキウイよりもたくさんの栄養成分を効率よくとることができまます。 |
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| 【ベビーキウイの味】 |
通常のキウイよりも酸味がおさえられ、完熟したものは、とても甘味があります。
皮ごと食べることが出来るので、「キウイ原種」に近い自然な風味を楽しむことができます。 |
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| 【ベビーキウイの姿形】 |
全長はわずか1.5〜3cmくらいで、表面に毛がなく濃い緑色をしています。
半分に切ると通常のキウイをそのまま縮小したかんじです。 |
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| 【ベビーキウイの成分など】 |
| テレビなどでも話題になることの多い、美容・健康フルーツであるキウイフルーツ。ビタミンCやビタミンEなどビタミン群が豊富に含まれているだけでなく、カリウムなどのミネラルもバランスよく含まれています。 |
| ベビーキウイの皮には体をサビつかせることを防ぐこと(抗酸化作用)で有名なポリフェノールや、多糖体、食物繊維が含まれています。 |
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| 【ベビーキウイの食べごろ】 |
| 未熟なものは、表面の緑色が薄く、手触りも硬いです。 |
| よく熟したものは、濃い緑色をしていて、果実も柔らかくなります。表面に少しシワがよってるくらいの方が、酸味が抜けて食べごろです。 |
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| 【ベビーキウイの食べ方】 |
| 軽く水洗いして、そのまま食べます。 |
| 皮は薄く、手で簡単にむくこともできますが、栄養面を考えると皮と一緒に丸ごと食べることをおすすめします。 |
| ヨーグルトとも愛称が良く、アイスクリーム、ケーキなどのトッピングにもぴったりです。この場合は皮をとっておいたほうが、口当たりが良くなり、よりいっそうおいしく召し上がれます。 |
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| 【ベビーキウイの保存方法】 |
| 実が熟すまでは、密閉状態にして室温で保管すると自然に成熟します。 |
| 長く保存しておきたい場合は、冷蔵庫に入れた方がよいでしょう。 |
| 【その他のこだわり】 |
| キウイフルーツは樹上では熟しにくいため、収穫後に追熟をさせます。収穫直後の未熟な果実はジャガイモのように硬く、また白いデンプン顆粒を豊富に含むため、果肉色が白っぽいです。この時点で食べてみると、非常にすっぱく、繊維がゴソゴソして飲み込むことさえ困難です。 |
| 追熟させるには、キウイ自身から自然発生するエチレンガスを利用します。貯蔵庫などで密閉状態にしておくと、自然と追熟します。追熟には1週間以上かかることもあります。 |
| 熟した果実は、デンプンを分解し、きれいな緑色になり、これに伴い糖度が上昇し、甘味が増します。 |
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| ベビーキウイのご注文ページはこちら>> |
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